漫画から学ぶこと

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あったかいのナカにくださいを読んだ

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アイシールド21

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過去、少年ジャンプで連載されていたスポーツ漫画ですが、スポコンものでは珍しいアメリカンフットボールが主役の漫画です。

私立泥門高校に通う、小早川セナはいじめられっこ体質で、不良グループに絡まれて毎日お昼ごはんのパシリをさせられていたりした。

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そんなセナに目をつけた廃部寸前のアメフト部の部長のヒルマがセナを部員へと姑息な手段を使って、入部させる。

あまりの驚異的な脚力を持つセナを陸上部や、他の部活に奪われないため、ヒルマはセナの顔を隠すことにする。

フルフェイスのアイシールドを身に着けて、試合に出場する謎の背番号21、“アイシールド21”正体不明の高速ラインバッカ―の登場だった。

さまざまなライバルや、仲間たちとの出会いをへて、人間的にも選手としても成長していくセナたち。

弱小アメリカンフットボール部の活躍と、部員たちとの熱き友情と、汗が詰まった漫画です。

全国大会、クリスマスボールに出場するために、今セナたち泥門高校の戦いが始まる!

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恋するランジェリー&萌えカレ

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恋するランジェリーは、大人の恋愛模様を描いたオムニバス作品。ちょっぴり背伸びしたい時やドキドキしたい時に読むにはピッタリの漫画です。

いろいろな恋愛ストーリーが「恋するランジェリー」に集約されているので、毎回シチュエーションが変わり何度も楽しめるのがイイです。

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恋するランジェリー ネタバレ

萌えカレでは、主人公の光ちゃん、光の彼氏になる宝くん、ライバル新くん(めちゃくちゃいい人)が三角関係でドキドキさせてくれます。

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びっちゼミナール

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びっちゼミナールは、同人サークルのコキュの部屋が描いた大人向けコミックです。

ストーリーは、よくあるハーレム的な内容ですが、登場するJKキャラクターのスタイルが抜群にいいです。

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猫絵十兵衛御伽草紙

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「猫絵十兵衛御伽草紙」(ネコエジュウベエ オトギソウシ)とは、これまでにも数々の名作マンガを読者の方々へと提供している、

少年画報社の「ねこぱんち」に連載されている、漫画家の永尾まる氏により描かれている作品でございます。

このコミック「猫絵十兵衛御伽草紙」の時代とは江戸時代が舞台であり、「猫丁長屋」と呼ばれる、

沢山の種類の猫達が住み着いている長屋で暮らしている、主人公の猫絵十兵衛を軸として、進行して行く漫画本でございます。

猫絵十兵衛が描ききった猫絵へと、効力が持てるようにと、呪力を吹き入れる作業を行う、元猫仙人でもある猫股二夕との二人の男達の周辺に、

次々と巻き起こって来る不思議な出来事などを、読者が読みやすいようにと1話完結型となっており、じっくりと読む事が出来るコミック作品にも仕上げられております。

この漫画の作者である永尾まる氏は、猫が中心として物語が構成されている特徴などがある、

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「ねこぱんち」へと連載されているだけあって、漫画の中心にはストーリーを盛り上げて行く為に、

登場人物と同様に、猫達の登場なども欠かす事など出来ない、重要な存在ともなっているようです。

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この漫画のストーリー内容を、更に盛り上げている特徴などもございます。

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歌川国芳氏を登場させたりもするので、実に面白みがあって、充分な読みごたえなどもたっぷりとある作品へと完成しております。

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流れ星レンズ

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りぼんに掲載されている村田 真優先生の『流れ星レンズ』も好きです。
主人公のりさちゃんがとてもいい子なんです。
りさちゃんは学年1の人気者の統牙くんと付き合っていて(ここらへんは少女漫画の王道ですが)、統牙くんの影響で内気な性格から少しずつがんばりやさんに成長しています。
おおまかな設定こそ王道ですが、細かい部分がおもしろいんです。
そこはかとなく漂うゆるさ、全体的に男の子が若干チャラい、家庭に事情のある影のあるイケメン、女の子同士の仲の良さ。
りさちゃんがとてもいい子なのはもちろんですが、また統牙くんもとっても彼女思い、友達思い、家族思いのいい子なんです。
お母さんが若くして病気で亡くなったようなんですが、お父さんお兄さんととても仲良く頑張っている上に、友達の悩みは自分の悩みになるような真面目な部分も持ち合わせていて、こんなかっこよくて優しい彼氏がいるりさちゃんが羨ましいかぎりです。
統牙くんの友達の武智くんがりさちゃんのことを好きになってしまうところもドキドキしました。
でもそこは統牙くん命のりさちゃんがきっぱりお断りして円満解決で私もホッとしました。
武智くん自身も統牙ラブなので元に戻ってよかった!
これからも楽しみに読んでいきたいです

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エリートサラリーマンが!「ツレがうつになりまして」

posted by: omoshiro

エリートサラリーマンが!「ツレがうつになりまして」 はコメントを受け付けていません。

ドラマ化や映画にもなったので、ご存知の人も多いかもしれません。

細川貂々(ほそかわ てんてん)先生の「ツレがうつになりまして」を、ご紹介します。

これは、スーパーエリートサラリーマンだった「ツレ」、いわゆる細川先生のご主人が、うつ病になってしまった闘病記でもあり、家族がうつ病になったら、どう接したら良いのかを描いた漫画です。

細川先生は、実は「超」が付くほどのマイナス思考。

この漫画を読んでいると、細川先生の方がうつ病になりそうに思えます。

自虐的、怠け者、言い訳ばかりで何も行動を起こさない。

そして、こんな性格の自分が大嫌い。それが細川先生です。

それに反して、ご主人のツレは前向きでプラス思考。

何でも挑戦して、仕事もバリバリのエリートサラリーマンでした。

ですが、異動で自分の得意分野とは全く違う部署に配属され、しかも折りからの不景気で、絶対に不可能なほどに人員を減らされての仕事。

でも、首を切られていく同僚に対して自分は残されているので、ツレは「自分は会社に期待されているエリートなんだ!」と、ガンガン仕事を頑張ります。

ですが、許容範囲を超えた仕事量と、未知の分野での仕事内容のストレスから、うつ病を発病してしまいます。

細川先生からしたら、プラスの固まりだったようなツレから出た「死にたい」の言葉に、事の重大さに気づきつつも、どういう病気かも分からないので、接し方にも悩んでしまいます。

 

 

 

結果、自分が稼ぐしかない!と、苦手な漫画の売り込みを始め、細川先生は見事に漫画家になり、ツレもうつ病が少しずつ良くなっていく経過を描いた漫画です。

 

 

 

家族が突然うつ病になって、どうして良いのか分からない人には、入門書としてもためになる漫画だと思います。

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渡千枝の「歪んだ騎士」とオペラ座の怪人は似ている。姉のカラダに興味津々な弟くんも然り

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ホラーマンガで「歪んだ騎士」というものがあります。

ある演劇部に所属する主人公は、明るい性格です。その子に憧れる男子高校生が、主人公を守る名目で人をケガさせたり殺したりします。

その歪んだ愛に嫌気がさした主人公は、勢いで男子高校生に「私の望みはあなたが死ぬ事よ!」と言ってしまいます。すると、男子高校生は主人公の目の前で飛び降り自殺します。しかしそれを目撃した主人公の恋のライバルが、主人公に「今までの事は全部あんたがやらせてたんでしょ!言いふらしてやる!」と言います。ですが、そのライバルも死んでしまいます。

男子高校生は死んでも、主人公を守ってくれている、というラストで終了です。

この話を読んだ時、オペラ座の怪人みたいだなぁと思いました。オペラ座の怪人は少女に恋をし、シャンデリアを落とします。歪んだ騎士の男子も、照明器具を落として主人公を主役に抜擢させます。

二人とも、顔が醜いというのも似ています。顔がコンプレックスだから、歪んだ愛しか知らないんです。ストーカーと似ています。好きすぎるあまり、好きな人に嫌われてしまうなんて切ないです。ですが、こんな愛の表現は嫌だなぁと思いました。歪んだ騎士というタイトルは、ピッタリなタイトルです。

そして、姉のカラダに興味津々な弟くんも何となくですがストーリーが似ています。弟は可愛いのですが、お姉ちゃんに無理やりおねだりするあまりお姉ちゃんからちょっと煙たがられる存在になってます。元々は弟の事が好きだったけど、あまりにも強引過ぎるから仕方がないですね。

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はだかんぼ運動会ほど笑わせてくれた作品はない

posted by: omoshiro

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今まで読んだ漫画で一番笑いをもたらしてくれたものははだかんぼ運動会の漫画がダントツです。
だってはだかで運動会する時点でもうすでに自分の中の笑いのツボに入ってます。
さらに追い打ちをかけるかのように、観客は何事もないようにまるで普通の運動会を見ているかのように応援したり写真撮ったりしてるんです。
普通そんな冷静でいられるわけがありません(笑)
そして、他の県からも見に来る人がいるなんてどうかしてますよね。
このナレーションの時点でおなかを抱えて笑わせてもらいました。
競技も至る所に笑わせのポイントがあって、特にその中で一番笑えたのはピラミッドです。
つまり、組体操でやる人間ピラミッドです。
あれを裸でやっちゃってますから頭がおかしいとしか言いようがありませんね(笑)
ちなみにこの作者さんは他にも面白い作品をいくつか書いていて、すっかりファンになり調べてみたら沢山出てきました。
最近おなかを抱えて笑う事ってあまりないので、もっと面白い漫画を描いてほしいですね。

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